SERVICE 03 / MANAGEMENT / CONSULTING

アイズコンサルティング株式会社

経営の現在地を整理し、次の一手をともに考える。

数字、人、組織、業務。それぞれに見える課題を経営全体から捉え直し、何を優先し、どう進めるかを経営者とともに考えます。

MANAGEMENT QUESTIONS

問題は見えていても、次の一手が見えない。

  1. 01

    情報や数字はあるが、何から判断すべきか整理できない

  2. 02

    財務、人、業務の課題が分かれ、会社全体で捉えにくい

  3. 03

    計画を立てても、日々の実行や振り返りにつながらない

  4. 04

    経営者に判断が集まり、考える時間を確保できない

MANAGEMENT APPROACH

数字と人から、経営の全体最適を。

答えを外から当てはめるのではなく、会社の現在地と課題のつながりを整理する。優先順位を決め、実行し、振り返る。その判断の循環を支えます。

  1. 01

    現在地を把握する

    数字、人、業務について、いま起きている事実を確認します。

  2. 02

    課題を構造化する

    個別に見える問題の関係を整理し、経営課題として捉え直します。

  3. 03

    優先順位を決める

    限られた時間と資源の中で、先に取り組むことを決めます。

  4. 04

    実行を支える

    決めたことを具体的な行動へ落とし、進め方をともに確認します。

  5. 05

    振り返り、更新する

    実行後の変化を確認し、次の判断や計画へ反映します。

実行後の変化を、次の現在地として捉え直します。

SUPPORT

一緒に考え、決め、動かすための経営支援。

ご相談内容を確認し、必要なテーマと支援範囲を個別に整理します。

01

経営課題の整理

数字、人、業務にまたがる状況を確認し、何が経営課題なのかを一緒に整理します。

02

経営判断の伴走

複数の選択肢と論点を整理し、経営者が次の判断を行うための対話を重ねます。

03

計画と実行の整理

目指す状態と取り組むことを整理し、実行と振り返りにつながる形を考えます。

04

業務改善・仕組みづくり

業務の流れや情報の持ち方を確認し、無理なく続けられる進め方へ整えます。

TECHNOLOGY × HUMAN

情報を整え、判断と対話に時間を使う。

Technologyは答えを決めるものではありません。情報を集め、見える形にし、繰り返す作業を整えることで、経営者と専門家が判断・対話・実行へ時間を使える状態をつくります。

  1. 01集める

    必要な情報を揃える

  2. 02見える化する

    状況と変化を捉える

  3. 03整える

    繰り返せる形にする

  4. 04判断し、動く

    人が対話し実行する

CROSS-FUNCTIONAL SUPPORT

それぞれの専門性を、経営課題に応じてつなぐ。

経営支援が税務・労務を統括するのではなく、各法人がそれぞれの専門領域を担います。課題が重なるときに、必要な視点を持ち寄ります。

01税務・財務

アイズ税理士法人

02労務・人事

アイズ社会保険労務士法人

03経営支援

アイズコンサルティング株式会社

PROCESS

相談から、取り組むテーマを整理します。

  1. 01

    ご相談

    いま考えていること、判断に迷っていることを伺います。

  2. 02

    状況整理

    数字、人、業務の事実と、それぞれの関係を確認します。

  3. 03

    支援設計

    優先する課題と、必要な支援範囲・進め方を整理します。

  4. 04

    伴走開始

    合意したテーマから、対話・実行・振り返りを進めます。

CONTACT

経営について考えていることを、お聞かせください。

課題がまだ整理できていなくても構いません。現在の状況を伺い、I'sが支援できる範囲と、最初に考えることを整理します。

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